企業概要

沿革

昭和18年札幌、小樽、後志、石狩、空知地区の21バス事業者の統合により「北海道中央乗合自動車株式会社」を設立(昭和19年設立登記)
昭和24年社名を「北海道中央バス株式会社」に変更
昭和25年株式を札幌証券取引所に上場
昭和38年小樽市内線でワンマンバスの運行を開始
昭和47年ニセコ町に「ニセコアンヌプリ国際スキー場」を開設
昭和54年小樽市営の天狗山スキー場を引き継ぎ、ロープウエイを新設し、「小樽天狗山スキー場」を開業
昭和58年「高速いわみざわ号」の運行を開始、北海道の都市間高速バス時代の幕開けを迎える
平成4年高齢者、子供にやさしい低床式バスを市内路線用に本格導入
平成8年当社初の本格的テナントビル「北広島ターミナルビル」建設
本社社屋1階に直営の飲食店であるワインカフェ「小樽バイン」を開業
平成13年札幌市交通局バス路線の一部及び営業所建物等の施設が当社に移譲され、「白石営業所」を新設
平成14年温泉宿泊施設「ホテルニセコいこいの村」(現:「いこいの湯宿 いろは」)
の運営を開始
札幌市に公衆浴場「南郷の湯」を開業
平成15年札幌市に「まんまるはなまるうどん札幌南郷店」を開業
平成16年札幌市交通局バス路線の一部が当社に移譲され、「札幌東営業所」・「新川営業所」を新設
平成18年運輸安全マネジメント制度導入
平成23年運輸部に「お客様ご意見・ご要望デスク」を新設
長崎ちゃんぽん専門店「リンガーハット」イオン苫小牧店を開業(現在、道内4店舗を運営)
当社及びグループ3社が、道内初の「貸切バス事業者安全性評価認定制度」認定事業者となる
平成24年小樽市にサービス付き高齢者向け住宅「マイラシーク塩谷」を開業